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    2016年10月

    abe


    1: 2016/10/19(水) 23:14:27.68 ID:w1mdqvhC0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    俳優・阿部寛の公式サイトが移転したとのニュースが舞い込んできた。定期的に話題となる「阿部寛のホームページ」がついにリニューアルか? と思いきや、デザインはそのままで、ネットからは安堵の声が上がっている。

    歴史遺産ともいえる「阿部寛のホームページ」

    阿部寛といえば、元『メンズノンノ』モデル、ドラマ『TRICK』の上田次郎役、映画『テルマエ・ロマエ』のルシウス役、そして “公式ホームページがシンプル過ぎる俳優”として有名だ。れっきとした公式のホームページなのだが、デザインはインターネット黎明期の雰囲気をそのままに残している。 いい意味で言えば「シンプル」、悪い意味で言えば「安っちい」のかもしれないが、近年では探してもなかなか見つからないデザインに惹かれる人が多いようだ。

    そんな「阿部寛のホームページ」が、ホームページサービス「@homepage」の終了を受け、ついに移転。「@homepage」終了のニュースが流れた時から、 「阿部寛のホームページはどうなるのか!?」と注目を集めていたが、リニューアル後も90年代末のデザインはまったく同じ。

    この結果にネットからは「そのままでホント安心した」「インターネットの古き良き文化が守られて良かった!」「見るだけでほっとするので、 今後もどうかずっとこのままであってほしい」といった声が上がっている。

    http://www.excite.co.jp/News/bit/E1476860529491.html
    no title


    阿部寛HP
    http://abehiroshi.la.coocan.jp/

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    1: 2016/10/14(金) 23:03:22.79 ID:CAP_USER9
    数々の名作を生み出している「週間少年ジャンプ」。最近では『こちら葛飾区亀有公園前派出所』が最終回を迎えたばかりですよね。話しのつじつまが合う形で最終回を迎えた作品がほとんどですが、中には無茶苦茶な終わり方や、理不尽な打ち切りなどで終わりを迎えた作品も。

    そこで「ジャンプ作品で最終回がひどかった!」と思う作品を調査・ランキング化してみました。

    1位:シャーマンキング
    ラストは夢オチ

    2位:幽☆遊☆白書
    作者の希望で中途半端な最終回となった

    3位:世紀末リーダー伝たけし!
    作者が逮捕されたため打ち切り

    4位:ハイスクール! 奇面組
    ヒロインの夢オチで終了した

    5位:男坂
    打ち切りのため最終ページに「未完」の文字のみとなった

    6位セクシーコマンドー外伝すごいよ!!マサルさん
    第二部第一話で最終回で終了となった

    6位:幕張
    最終回が作者の愚痴で終了となった

    8位:学糾法廷
    写真に写っているクラスメイトの顔を覚えていないという衝撃的な展開で終了

    9位:ピューと吹く!ジャガー
    ジャガーがカツラだったという衝撃的な最終回

    10位:ライジングインパクト
    一度打ち切りになったが再開し、その後また打ち切られる。二度打ち切りをくらった珍しい作品。

    約6年に渡ってジャンプ本誌で連載された、人気アクションマンガ『シャーマンキング』が首位に選ばれました。クライマックスに向けて盛り上がりを見せる最中、まん太が見た夢で無理矢理終わらせるという、「夢オチ」となっています。突然の連載終了、いわゆる打ち切りとあって、長年読み続けてきた読者からは「あんまりじゃない?」という声が多数上がりました。作者はこの終わり方に納得していなかったようで、後に本当の最終回が描かれた「完全版」が発行されています。ラストが気になる人は読んでみては?

    現在も根強い人気を誇るアクションマンガ『幽☆遊☆白書』がランク・イン。
    クライマックスに向けて、トーナメントも佳境に!というところで、いきなり日常の描写が始まったりと連載後半は迷走していた本作。最終回も良くわからない展開で終わったのもあってか、読者にはかなり不満があったよう。作者である冨樫義博先生は、画集のインタビューで「持病の悪化、そしてこのままダラダラ続けても意味がない、わたしのワガママで連載を止めた」という主旨の発言をしています。打ち切りで止むなく終了というパターンが圧倒的に多いジャンプでは珍しい、本人希望の連載終了となった作品です。

    世紀末という名が付きつつも、21世紀になっても引き続き連載していた『世紀末リーダー伝たけし!』が3位に。当時は小中学生を中心に人気を博していましたよね。個性的なキャラクターが繰り広げるドタバタギャグを毎週楽しみにしていたアラサー世代も多いのではないでしょうか。

    残念ながら、作者の島袋光年先生が事件を起こしたことがきっかけで、順調に連載を続けていたにも関わらず突然の連載終了。編集部からお詫びの文章が掲載されるほどの大騒動となり、島袋先生は漫画家としての活動を自粛することに。その後、2004年に漫画家復帰を果たし、スーパージャンプにて『世紀末リーダー伝たけし! 完結編』を連載、完結させています。

    http://ranking.goo.ne.jp/column/article/3609/
    jump

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    1: 2016/10/14(金) 21:21:16.60 ID:CAP_USER9
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161014/k10010729541000.html
    国家公務員の給与・ボーナス 3年連続で引き上げ決定
    10月14日 10時57分

    政府は、14日の給与関係閣僚会議と閣議で、今年度の国家公務員の給与について、人事院の勧告どおり、3年連続で月給・ボーナスともに引き上げることを決めました。今年度の国家公務員の給与について、人事院は、ことし8月、民間企業との賃金の格差を解消するため、月給は平均で0.17%、ボーナスは0.1か月分、それぞれ引き上げるよう勧告しました。これを受けて政府は14日、給与関係閣僚会議と閣議で、人事院の勧告どおり、月給・ボーナスともに引き上げることを決めました。

    国家公務員の月給とボーナスがともに引き上げられるのは3年連続で、平均の年収は、行政職で5万1000円増え、672万6000円となります。このほか、配偶者の年収が130万円未満の世帯などに支給されている国家公務員の扶養手当を、来年度以降、段階的に無くすか、半額以下に減らす一方、子どものいる世帯への扶養手当は引き上げるよう制度を見直すことも決めました。

    政府は、こうした内容を盛り込んだ給与法の改正案などを、今の臨時国会に提出することにしています。

    ■ 前スレ (★1が立った日時 2016/10/14(金) 11:03:29.87)
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1476423188/
    money

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    1: 2016/10/14(金) 21:03:37.87 ID:CAP_USER9
    外国人へのわさびが問題になっていた大阪の「市場ずし」で10月12日、韓国人のネット放送が店を訪れ謝罪を要求する様子を中継するという一幕がありました。(画像は動画より)

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    韓国人グループは4人で「市場ずし」を訪れ、店員の制止も聞かず撮影を続けた上、寿司ネタにわさびが乗っていないことを確認すると釈然としなかったのか別の「市場ずし」店舗を訪れ最終的に板前に深々と頭を下げさせていました。

    この様子はネットで中継されていましたが、日本でも話題になり始めているようです。

    ◆別の店舗で謝罪を要求

    事情を知らずに取材陣を出迎える板前「いらっしゃいませー」。カウンターに座る取材陣。

    オーダーを取ろうとする板前に対し韓国のテレビだと説明、わさびの件で取材していると伝えます。別の店でわさび抜きで提供されたされたことをどう思うか質問。板前は困惑しているようです。

    板前「勝手に取材されても、うちの事務所に了解を取ってもらわないと」
    記者「これに関してちょっとだけコメントお願いしてもいいですか?」

    勝手に答えられないと言っても「個人的な考えは」と引き下がらない取材陣。

    板前「上の人と連絡取らないと」
    記者「上の方の連絡先もらってもいいですか」
    記者「(わさびを)山盛りで入れたのも会社の方針でしたか」
    板前「それは会社の方針じゃない。それは個人」

    板前は(わさびが多いと)意見をもらってから抜くようにしていると説明します。その様子を見かねて別の板前が取材陣の方へ来て

    板前「すいません。他のお客さんがいてるので、やめてほしいっておっしゃってるんですよ。ごめんなさい。そういうつもりでやったんじゃなくて韓国の方はわさびが好きなんで殆どの方がわさびを下さいとおっしゃるんで」
    記者「ある程度入れるのは当然ですけど山盛りで入れるのは・・・」
    板前「それは当然気をつけまして・・・」

    板前は新たに来店した客対応に移ります。

    39分30秒、板前が戻ってきて「僕らは悪気があってやってるわけじゃないんで」と説明。現在は別皿で提供していることに理解を求めます。

    40分40秒、取材陣が板前に対して謝罪を要求。

    記者「韓国ではこれ(市場ずし)を買わないようにっていう運動が起きているんで、謝ってくれたらこれである程度解決できると思うんですけど」
    板前「本当にもう申し訳なかったと」
    記者「謝りの一言お願いしてもいいですか」
    板前「今回の件に関しましては本当に至らなくて申し訳なかったと思っています。私共もこれからは気をつけまして、僕のところにも韓国の方いらっしゃいますし、そういう差別的な意味でやったのでは全然ございませんし、わかって頂きたいとおもます」
    記者「最後の謝りもう一回お願いしてもいいですか?」

    板前は握手を求められ深々と頭を下げ「本当に、申し訳ございませんでした」(上記画像)。

    店を後にするレポーター。動画は約45分に及んでおり1日で13万回以上再生されています。強引に撮影を続け他の客が映ってしまっている上、店内での振る舞いや謝罪している板前に再度謝罪を求めるなど日本ではこの取材陣に対し批判の声も出ているようです。

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=Scb3yCguPFA



    全文は下記のリンク先で
    http://www.buzznews.jp/?p=2103317

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