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    1: 2016/11/03(木) 22:36:13.49 ID:CAP_USER9
    深セン交通警察が、車両のハイビームについて違反した運転手に対する処罰が、問題視されている。運転手を、自らの車の前に座らせてハイビームを強制的に数分間見つめさせるというものだ。

    同局はミニブログ微博の公式アカウントで、運転手を罰している写真を公開。不必要に明るく前方を照らすハイビームを使用した運転手に対し、その「視界不良を体験させて忘れないように」するために、ハイビームを数分間見つめさせている様子が映っている。

    この処罰に加えて、交通警察は300元(約5000円)の罰金、運転免許証の点数の減点、ライトの調整を行っている。同局によると、2014年からこの処罰は行われている。

    中国ネットで、この警察による「ハイビームの罰」が最も注目される話題の一つに上がった。「やり過ぎだ」「失明の恐れがある」との声が多い。「この罰は正しくない。冷酷だ。警察はハイビームを5分見つめてみたらどうか」。

    中国では、警察が与える罰則に関する法律があいまいで、各行政の警察の取り締まり方法は地域により異なっている。

    なかでも、深セン警察は「前衛的」な例を作ることで知られる。2015年8月には、歩道を信号無視して通行した市民に対して、交通安全のスローガンが書かれた緑の帽子と緑のゼッケンを着せるという皮肉な罰を与えていることに話題となった。

    (翻訳編集・佐渡 道世)

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    http://www.epochtimes.jp/2016/11/26351.html

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    1: 2016/11/07(月) 09:10:12.56 ID:CAP_USER9
    ◆<NHK>受信料値下げ 籾井会長が意向示す 余剰金見込み

    NHKの籾井勝人(もみい・かつと)会長が10月11日の経営委員会で、2017年度から5年間で計1000億円の余剰金が見込めると説明し、同年度中の受信料値下げ実施の意向を示していたことが分かった。

    経営委員らによると、籾井会長は受信料収入(16年度予算ベースで6758億円)のうち約3%に相当する200億円を値下げに充てると説明。経営委員からは「実現しても値下げ額が小幅」「それだけの資金が余るかどうかわからない」などと慎重な意見が相次いだという。

    NHKは12年度以降、収支差金を放送センターの建て替えのために積み立ててきた。約1700億円を見込む建設費は今年度末でほぼ積み立てを終える見通しだ。

    昨年度の収支差金は288億円に達しはセンター建て替えの積立金に278億円を繰り入れていることから、余剰金をどのような形で視聴者に還元するかは、NHK内部や総務省の検討会で協議中で、結論はまだ出ていない。今回の籾井会長の経営委への説明も、正式な議案として提示されたものではなく、公表された議事録には記載がない。

    (▼続きはリンク先の記事ソースでご覧ください)

    毎日新聞 2016年11/7(月) 7:30
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161107-00000011-mai-soci
    nhk

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    1: 2016/11/06(日) 16:16:54.98 ID:CAP_USER9
    千葉日報 2016年11月6日 08:31 | 無料公開

    民間シンクタンク「ブランド総合研究所」が発表した2016年の市区町村別の魅力度調査で、北海道函館市が3年連続4度目の1位となった。函館市は、3月の北海道新幹線開業に伴って観光人気が高まっており、都道府県別でも北海道が8年連続1位に選ばれた。本県からは浦安市が53位に入った。市区町村別では、2位京都市、3位札幌市と続き、10位までの顔ぶれは前年の調査と同じだった。浦安市は前年の33位から順位を下げた。都道府県別では、2位京都府、3位東京都。茨城県は4年連続で最下位だった。本県は前年の14位から下がり、20位だった。同研究所は函館市について「知名度が高く、歴史や地元食材などの地域資源が評価されている」と分析。函館市の工藤寿樹市長は「北海道新幹線が開業し、これまで以上に国内外から多くの方が訪れ、活気とにぎわいが生まれている。この結果に満足することなく、函館の魅力をさらに高めていきたい」とのコメントを公表した。調査は今年で11回目。千の市区町村と47都道府県を対象に「魅力的だと思うか」と5段階評価で尋ね、インターネットで全国の20~70代の男女約3万人が回答した結果を点数化した。

    http://www.chibanippo.co.jp/news/economics/362303
    ika

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    1: 2016/11/08(火) 13:01:50.73 ID:CAP_USER9
    ◆「結婚したくない」20代男性が7年前の2倍に 女性はどう考えているのか

    ◇「子供はほしくない」も急増

    国立青少年教育振興機構が2016年11月1日に発表した「若者の結婚観・子育て観などに関する調査」は、全国の20~30歳代の男女4000人を対象に、2015年度に実施。2008年度と比較した。その結果、結婚願望の現状は、20歳代の男性は「早く結婚したい」が5.3ポイント減って12.1%。「結婚したくない」は9.7ポイント増えて21.6%となり、結婚に消極的な傾向が強まった。一方、女性は「早く結婚したい」が25.5%、「結婚したくない」が12.9%だった。いずれも増加した。

    年代別にみると、男女とも年代が上がるにつれて「早く結婚したい」人の割合が低下し、「結婚したくない」人の割合が増えている。年収別にみると、「結婚したくない」と考えている人の割合は「100万円未満」が26.8%で最も高く、「100万円以上200万円未満」が22.0%、「200万円以上300万円未満」が16.3%、「300万円以上400万円未満」17.1%、「400万円以上500万円未満」が16.0%、「500万円以上」が15.1%となった。

    同機構はこうした結果から、「結婚したくない」という若者の増加は、「若者の収入の低さ」に要因があるとみている。一方、子供のいない人(2850人)に子供について聞くと、「結婚後も子供はほしくない」と答えた人は24.8%にものぼった。

    子育て願望は、「夫婦生活が安定したらほしい」という人が27.0%で最多だったが、「子供はほしくない」人はそれに次ぐもので、前回(2008年度)調査と比べて約2倍に増えた。また、「子供はほしくない」人の割合は男性(25.6%)のほうが高かった。

    以下、「夫婦生活を十分に楽しんだ後にほしい」が19.5%、「結婚したらすぐにでもほしい」(18.2%)と続いた。年代別にみると、20代は約2割なのに対して、30代は約3割にのぼっている。

    こうした調査結果に、インターネットでは、

    「結婚するメリットがデメリットより少ないんだよなぁ」
    「結婚したくないんじゃないんだ。できないだけなんだ...」
    「結婚に対してネガティブ情報が多すぎるんだよな」
    「昔から言うもんねぇ、結婚は人生の墓場って...」
    「そりゃ自分の生活で手一杯なうえ、女性の要望、要求は上がる一方なんだから独身貴族でいたほうが楽でしょw」
    「嫁も子どももほしいがそれ以上に金がほしい」

    といった声が寄せられている。

    ネットの声からも、若者が「結婚しない」「結婚したくない」背景に、収入の低さがあることがうかがえる。
    それに加えて、国立青少年教育振興機構が着目しているのが、家庭や地域の役割だ。

    今回の調査結果では、小学生のときまでに集団活動を体験する機会が多かった人ほど、現在「『結婚したい』『子供はほしい』と思う傾向がみられた」と指摘している。経験の多い人の結婚率は約5割で、経験の少ない人に比べて約15ポイント高かった。

    なかでも、「友だちとの遊び」「地域活動」「家族行事」といった「人間的なふれあい」を多く体験した人ほど、「結婚したい」という割合が高いことがわかった。近所の人とあいさつする人ほど、結婚や子育て願望が強いとの結果も出た。

    さらに、中学生・高校生のときに異性とのコミュニケーションを面倒だと思っていた人ほど、「結婚したくない」と思う傾向がみられるという。同機構・青少年教育研究センターは、「調査からは、小学生までの遊びの経験が質・量ともに減っていたり、コミュニケーションが不足したりする傾向があることがわかりました。
    社会環境の変化が原因といえますが、それを家庭や地域がつながり、生活実態にあわせてコミュニケーションを増やしていく努力が必要になってきていると思います」と話している。

    (▼記事を一部引用しました。全文はリンク先の記事ソースでご覧ください)

    J-CASTニュース 2016/11/ 5 09:00
    http://www.j-cast.com/2016/11/05282639.html
    http://www.j-cast.com/2016/11/05282639.html?p=2

    kekkon

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    1: 2016/11/08(火) 06:57:52.80 ID:CAP_USER9
    展示物の照明の位置
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     東京・明治神宮外苑であったイベント「東京デザインウィーク」で木製の展示物が焼け、5歳の男児が死亡した火災で、展示物を作った学生が「外が暗くなったので、展示物内で投光器をつけた」と説明していることが、警視庁への取材でわかった。展示物内で投光器を使ったのは火災当日が初めてだったとも話したという。投光器は本来、展示物内で使用しないことになっており、警視庁は防火管理に問題があったとみて、業務上過失致死傷の疑いで調べている。

     燃えたのは、ジャングルジム形の骨組みの中心部分をかんなくずのようなもので飾り付け、LED電球を上からぶら下げてライトアップするアート作品。四谷署によると、白熱電球が付いた投光器は植木鉢状の容器に入れられ、作品の入り口からみて奥の方に置かれていた。本来は夜間作業用に現場に持ち込まれ、ライトアップには使わないものだったが、出火当時は下から木くずを照らしていた。

     制作に携わった日本工業大学の学生の一人は署に、「午後4時半すぎに投光器をつけた。作品内で使用したのは(火災が起きた)6日が初めてだった」と話したという。6日の日の入りは午後4時41分ごろ。火災はこの三十数分後に発生した。

    朝日新聞:http://www.asahi.com/articles/ASJC75CQSJC7UTIL03Q.html

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